スチールチェンソー替刃について解説

【画像】スチールチェーンソーと異なり、スチールチェーンソー替刃は通販で購入できるので、工具通販モリツールやソーチェン問屋むとひろなどの便利なショップを利用するのもおすすめチェーンソー
チェーンソー道具

スチールチェンソーのパフォーマンスを最大限に引き出したいのであれば、純正のソーチェン(替刃)を使うとよいでしょう。スチールはパワーユニットだけでなく、ソーチェン(替刃)やアクセサリー類でも高い評価を得ています。

この記事では、スチールチェンソー替刃について解説します。

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スチール(STIHL)とは?

スチール(STIHL)は、販売台数世界No.1のチェンソーブランドでありメーカーです。林業、農業、造園業、建設業向けの機械を開発販売しています。チェンソーのほかにも、コンクリートカッター、カットオフソー、クリアリングソー、チップソー、刈払機、草刈機、ヘッジトリマー、ブロワー、スイーパー、高圧洗浄機、コンビツール、ハンドツール、携行缶、防護用品なども手掛けています。

スチールは、1926年にアンドレアス・シュティール(Andreas Stihl)によって、ドイツで設立されました(Stihlの発音は、ドイツ語ではシュティール、英語ではスティール、日本語ではスチールが近いとされています)。現在では全世界に30を超える販売子会社をもち、160か国で製品の販売を行うグローバル企業に成長しています。そのうちのひとつが株式会社スチールで、日本の現地法人に相当します。アジア初の販売子会社として設立され、栃木県に本社を構えています。

業界のリーディングカンパニーとして、革新的な技術や製品を世に送り出すとともに、ファンを楽しませるエンターテイメント性の高いコンテンツも充実させています。具体的には、カタログ、YouTube、ソーシャルメディア、ニュースレターの充実などさまざまな施策が講じられています。

「チェンソー」、「チェーンソー」、「チェーンソウ」の違い

「chainsaw」を日本語表記すると、「チェンソー」、「チェーンソー」、「チェーンソウ」などとなります。いずれも正しいのですが、メーカーや業界関係者の間では「チェンソー」の表記を用いることが多いです。一般社会においては、「チェーンソー」の表記も広く浸透しています。

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ソーチェンの構造

ソーチェーンの構造を図示するイラスト

ソーチェンは、カッター、ドライブリンク、タイストラップが繰り返し連結された構造になっています。そして、それぞれの部品を連結させる役目の突起が、リベットです。これら部品の種類を変えたり、並び方や頻度を変えたりすることで、ソーチェンに異なる特性をもたせています(たとえば、切り用やカービング用では、フルカッターとよばれるカッター数を2倍にしたソーチェンが用いられます)。異なる特性をもたせたソーチェンは、用途が異なるため各々別製品となり、品番も異なります。

カッター

カッターには木材を削ると同時に、前のカッターが削った木屑を排出する役目があります。右カッターの次は左カッターというぐあいに、左右対称に同一間隔で取り付けられています。刃先には、硬い金属として知られるクロムがメッキ加工されています。これにより、鋭い切れ味と耐久性が長く維持され、目立ての回数を減らすことができるようになっています。

ドライブリンク

エンジンの駆動力が伝達されることにより回転する歯車が、スプロケットです。ドライブリンクは、このスプロケットとかみ合うことで、ソーチェンを回転させる役割をもっています。また、ドライブリンクの足は、ガイドバーの溝の中を通るので、ソーチェンとガイドバーの全体にチェンオイルを潤滑させる役割もあります。

タイストラップ(サイドリンク)

タイストラップ(サイドリンク)は、カッターとドライブリンクであったり、ドライブリンク同士であったりをつなぐ役割をもっています。リベットが付いているタイプと付いていないタイプがあります。

リベット

リベットは、カッター、ドライブリンク、タイストラップを連結させるための突起です。カッターかタイストラップにリベットが付いており、ドライブリンクの穴を貫き、反対側にあるタイストラップと固定されます。これにより、カッター、ドライブリンク、タイストラップの各部品が連結されています。

スチールソーチェン(替刃)の特長

スチールは、ソーチェン(替刃)をはじめとするカッティングアタッチメントをスイスの自社工場で製造しています。その品質や耐久性は高く、とりわけスチール製のエンジンチェンソー電動チェンソーバッテリーチェンソーおよび電気チェンソー)と相性がよいです。

スチールソーチェンは、リンク内の穴で摩耗を減らすよう精密加工されていたり、カッターに硬質クロムメッキを施すことで目立ての回数を少なくする工夫がなされていたりします。また、チェンオイルを節約するスチールEマチックシステムやスチールオイロマチック潤滑システムも採用されています。

ソーチェンの切れ味が悪くなったと感じた場合は、まずは道具あるいは工具(ヤスリやゲージなど)を用いて目立てをするようにします。目立てとは、刃を研磨あるいは研ぐ作業のことで、刃の切れ味を回復するために行います。目立ては鋸(のこぎり)などにおいても行う作業ですが、チェンソーは動力付きの刃物なので特に万全を期すようにします。目立てを何度か行い、ソーチェンが寿命を迎えた際には、新しいものに替える必要があります。

スチールソーチェン(替刃)の種類

現在のスチールソーチェン(替刃)の種類は、刃の形状によって以下のように分かれます。なお、これら以外にも、カービング用チェン、レスキュー用チェン(RDR)、ハーベスターおよびプロセッサー用チェン、縦挽きおよび製材用チェンなどの特殊作業用も取り揃えています。

  • マイクロソーチェン
  • マイクロ3ソーチェン
  • スーパーソーチェン
  • スーパー3ソーチェン
  • デュロ3ソーチェン

また、これら刃の形状ごとに、ドライブリンクの厚みとピッチが異なるタイプが存在し、それぞれに4桁の数字が与えられています。したがって、この4桁の数字とドライプリンク数が分かれば、商品を特定することができます。

4桁の数字(ソーチェンのタイプ)+000+ドライプリンク数=商品番号

スチールソーチェン(替刃)の種類について、順に紹介します。

マイクロソーチェン

一般ユーザーや農業などに適した丈夫なソーチェンです。切り始めの振動を抑えられており、高品質な切断が実現します。ドライブリンクの厚み(mm)とピッチ(インチ)に応じた4桁の数字は、以下の通りです。

1/4″ P1/4″3/8″ P.325″3/8″.404″
1.3mm366036933650
1.5mm36853651
1.6mm368636523668

タイプ3686:ラピッドマイクロ (RM), .325″

振動やチャターが少なく、ソフトカッティング機能を有するソーチェンです。

タイプ3652:ラピッドマイクロ (RM), 3/8″

カッター底部のべベルによって、切り始めのがたつきが少なくなっています。農場、森林、建設現場などさまざまな作業現場に適しています。

タイプ3668:ラピッドマイクロ (RM), .404″

優れたガイド特性と高いカッティング性能を装備したオールラウンドなソーチェンです。農場、森林、建設現場などさまざまな作業に使用できます。

マイクロ3ソーチェン

キックバックの低減および低振動を実現した丈夫なソーチェンです。切り始めの振動を抑えたソフトなカッティングタッチで、高品質な切断が行えます。ドライブリンクの厚み(mm)とピッチ(インチ)に応じた4桁数字のタイプは、以下の通りです。

1/4″ P1/4″3/8″ P.325″3/8″.404″
1.1mm36703610
1.3mm3636

タイプ3610:ピコマイクロミニ 3 (PMM3), 3/8″ P

樹木の手入れ、枝の剪定、カービング、DIYでの使用にも適したソーチェンです。鋭く高性能な切断能力にも関わらず、キックバック発生のリスクが低く扱いやすいので、エントリーレベルのユーザーにも適しています。

タイプ3670:ピコマイクロ 3 (PM3), 1/4″ P

小型チェンソーや軽量コンパクトチェンソー用に開発された独自のドライブリンク厚1.1mm、1/4″ ピッチの低重心ソーチェン。低キックバック、低振動、コンパクトで小さなチェンピッチと狭い切り込みで設計されています。高い切断能力、快適な作業環境と卓越したカッティングパフォーマンスを持ち合わせています。

タイプ3636:ピコマイクロ 3 (PM3), 3/8″ P

小型チェンソー用に開発された低摩耗チェンです。幅広い作業に対応します。切断性能が高いにも関わらず、キックバックリスクは低いです。

スーパーソーチェン

林業などのプロフェッショナルユーザー向けのソーチェンです。最高の切れ味とカッティングパフォーマンスを発揮します。低振動はもちろん、高い突っ込み切り性能を持ち、正確な切断が行えます。ドライブリンクの厚み(mm)とピッチ(インチ)に応じた4桁数字のタイプは、以下の通りです。

1/4″ P1/4″3/8″ P.325″3/8″.404″
1.3mm36173690
1.5mm36383622
1.6mm36393621

タイプ3617:ピコスーパー (PS), 3/8″ P

ドライブリンク1.3mmの低摩耗ソーチェンの中でも、とりわけ優れたカッティングパフォーマンスを実現します。3/8″ PS3チェンに比べて、突っ込み切りも優れています。従来のソーチェンに比べ、振動を15%軽減、高い切削能力、滑らかな切断面となるため、プロ林業家にとっても理想的なチェンです。

タイプ3639:ラピッドスーパー (RS), .325″

出力2.5kW以上のチェンソーに最適なプロ用ソーチェンです。チゼル刃により摩擦を最小限に抑え、カッティング作業の飛躍的なスピードアップを実現しています。堅い木材や凍結した木材の切断も可能です。

タイプ3621:ラピッドスーパー (RS), 3/8″

プロ林業家向けのソーチェンです。低振動で、チャターが少なく突っ込み切りにも対応するソーチェンです。振動を低減するために、カッターヒールに角度をつけた特別な設計になっています。

スーパー3ソーチェン

こぶ付きのドライブリンクでキックバックを低減した、低振動でカッティングパフォーマンスが高いソーチェンです。高い突っ込み切り性能を持ち、正確な切断が行えます。ドライブリンクの厚み(mm)とピッチ(インチ)に応じた4桁数字のタイプは、以下の通りです。

1/4″ P1/4″3/8″ P.325″3/8″.404″
1.3mm3616
1.6mm3626

タイプ3616:ピコスーパー3 (PS3), 3/8″P

世界初の3/8″ ピコタイプのチゼル刃が採用されています。従来のソーチェンに比べ、切削スピードと突っ込み切りが30%以上向上しています。押し付け力の低減により、作業者への負担を軽減します。優れた切り込み性能と低振動により、スムーズな切削と美しい仕上がりが実現します。

タイプ3626:ラピッドスーパー3 (RS3), 3/8″

キックバックの発生率を抑える修正ドライブリンクを搭載した重作業用コンフォートタイプです。出力2.5kW以上の機械への使用に最適です。フルチゼルのため摩擦が最小限に抑えられ、カッティング作業の飛躍的なスピードアップが実現します。堅い木材や凍結した木材への使用もおすすめです。

デュロ3ソーチェン

高い耐摩耗性と耐久性を持ったソーチェンです。通常のソーチェンと比較し、目立ての間隔が10倍に伸び、過酷な状況下での作業でも安心できる高いカッティングパフォーマンスを発揮します。ドライブリンクの厚み(mm)とピッチ(インチ)に応じた4桁数字のタイプは、以下の通りです。

1/4″ P1/4″3/8″ P.325″3/8″.404″
1.3mm3612
1.6mm36673683

タイプ3612:ピコデュロ (PD3), 3/8″ P

世界初のカーバイドチップが装着された低重心のソーチェンです。ソーチェンが地面と接触してしまった場合、通常は目立てをしなおすかソーチェンを交換する必要があります。しかし、ピコデュロ (PD3)では、ほとんど切削能力を落とすことなく続けて使うことができます。アマチュアからセミプロまで幅広く利用できるソーチェンです。

タイプ3667:ラピッドデュロ3 (RD3), .325″

林業や造園業にも最適なソーチェンです。キックバック発生が少なく低振動で、通常のソーチェンと比較すると目立て間隔が10倍に延びています。過酷な条件下であっても、優れたカッティング性能を持続します。

タイプ3683:ラピッドデュロ3 (RD3), 3/8″

山林での伐採作業の中でも、特に過酷な条件下での作業向けに開発されたカーバイドチップ付きソーチェンです。泥がついたり、凍結した木材の切断であったりでも対応します。

スチールソーチェン(替刃)を購入したいときは

スチールチェンソーは、専門的な訓練を受けた販売店(農機具店など)でのみ販売されています。これは、製品の高品質で優れた機能性を発揮させるために、対面販売が必要とされているためです。したがって、まずは近場の販売店に相談する方法を検討してみましょう。

=>STIHL販売店

一方で、ソーチェンについては、ショッピングサイトやネット通販でも販売されていますので、それらを利用して注文することもできます。チェンソーの扱いに習熟したプロ以外は、チェンソーメーカーが標準装備しているソーチェンと同じものを替刃として交換するのが普通です。チェンソーメーカーでは、開発販売するチェンソー本体の性能を最も引き出せる、相性のよいソーチェンを標準装備しています。

さらに、もう一つの方法として、互換性のあるオレゴン(OREGON)のソーチェンを入手して使用することも考えられます。すべてではありませんが、スチールチェンソーにも適合するオレゴンのソーチェンがあります。オレゴンのソーチェンは、国内チェンソーメーカーのほとんどが採用しているため、入手しやすいこと、扱いに慣れている人も多いことなどのメリットがあります。スチールのソーチェンと同じように、オレゴンのソーチェンにも多くのタイプがあり、それぞれに名称が存在します。

ソーチェーンタイプAAXAPBCBPXCJCJXCKCKXCLCLXCPDPFHHXHJXJJGXJPXJXLLGXLPXLXMRRARDPSPXSSGSLVGVPXVXVXL
カッターのタイプと特性マイクロチゼルカッター
25A:標準
27A:スキップ
マイクロチゼルカッター
スキップ
25AP:マイクロチゼルカッター
バンパードライブリンク、標準
72AP:セミチゼルカッター
スキップ
チッパーカッター
標準(11BCのみ)
低振動マイクロチゼルカッター
バンパードライブリンク、標準
チゼルカッター(スクエア)
山型デプスゲージ、スキップ
デュラプロチゼルカッター(スクエア)
山型デプスゲージ、スキップ
チゼルカッター(スクエア)
山型デプスゲージ、セミスキップ
デュラプロチゼルカッター(スクエア)
山型デプスゲージ、セミスキップ
チゼルカッター(スクエア)
山型デプスゲージ、標準
デュラプロチゼルカッター(スクエア)
山型デプスゲージ、標準
チッパーカッター
バンパードライブリンク、標準
セミチゼルカッター
バンパードライブリンク、標準
マイクロチゼル、フルカッタ―ハーベスター
標準
ハーベスター
標準、アサリが大きいタイプ
ハーベスター
スキップ、アサリが大きいタイプ
チゼルカッター
山型デプスゲージ、スキップ
チゼルカッター
山型デプスゲージ、スキップ
チゼルカッター
バンパードライブリンク、スキップ
チゼルカッター
標準
チゼルカッター
標準(.404″ 58L&59L)
チゼルカッター
山型デプスゲージ、標準
低振動チゼルカッター
バンパードライブリンク、標準
チゼルカッター
山型デプスゲージ、標準
マルチカット縦挽きチェーン、マイクロチゼルカッター縦挽きチェーン、マイクロチゼルカッター縦挽きチェーン、セミチゼルカッター
標準
パワーシャープチェーン
山型デプスゲージ、ガイダンスドライブリンク
標準(自動目立て)
低振動シャンファーチゼルカッター
山型デプスゲージ、バンパードライブリンク
標準
低振動シャンファーチゼルカッター
山型デプスゲージ、標準
低振動シャンファーチゼルカッター
山型デプスゲージ、バンパータイストラップ
標準、アサリの狭いデザイン
チゼルカッター
山型デプスゲージ、バンパータイストラップ
標準
低振動シャンファーチゼルカッター
山型デプスゲージ、バンパータイストラップ
標準
低振動マイクロチゼルカッター
山型デプスゲージ、バンパードライブリンク
アサリの狭いデザイン
低振動シャンファーチゼルカッター
山型デプスゲージ、標準
低振動セミチゼルカッター
ロングトッププレート、山型デプスゲージ
標準

まとめ

スチール(STIHL)は、販売台数世界No.1のチェンソーブランドでありメーカーです。林業、農業、造園業、建設業向けの機械を開発販売しています。チェンソーのほかにも、コンクリートカッター、カットオフソー、クリアリングソー、チップソー、刈払機、草刈機、ヘッジトリマー、ブロワー、スイーパー、高圧洗浄機、コンビツール、ハンドツール、携行缶、防護用品なども手掛けています。

スチールは、ソーチェン(替刃)をはじめとするカッティングアタッチメントをスイスの自社工場で製造しています。その品質や耐久性は高く、とりわけスチール製のエンジンチェンソーや電動チェンソー(バッテリーチェンソーおよび電気チェンソー)とマッチします。

スチールソーチェンは、リンク内の穴で摩耗を減らすよう精密加工されていたり、カッターに硬質クロムメッキを施すことで目立ての回数を少なくする工夫がなされていたりします。また、チェンオイルを節約するスチールEマチックシステムやスチールオイロマチック潤滑システムも採用されています。

通常の農業や林業で使用するソーチェンはもちろんですが、カービング用チェン、レスキュー用チェン(RDR)、ハーベスターおよびプロセッサー用チェン、縦挽きおよび製材用チェンなどの特殊作業用も取り揃えています。

なお、代表的なチェンソーメーカーやチェンソーブランドとして、以下のようなものがあります。チェンソーだけでなく、チャップス(chaps)などの防護服の取り扱いもあるので、チェックしてみるとよいでしょう。

  • ハスクバーナ(Husqvarna)
  • ゼノア(ZENOAH)
  • 丸山製作所(MARUYAMA)
  • 共立(KIORITZ)
  • 新ダイワ(shindaiwa)
  • エコー(ECHO)
  • リョービ(RYOBI)
  • マキタ(makita)
  • ブラックアンドデッカー(Black&Decker)
  • タナカ(Tanaka)
  • ハイコーキ(Hikoki)
  • ハイガー産業(HAIGE)
  • 新宮商行(シングウ)
執筆者・監修者情報
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農家web編集部のメンバーが「農業者による農業者のための情報サイト」をコンセプトに、農業に関するあらゆる情報を丁寧にまとめてお届けしていきます。
編集部のメンバーは皆、実際に農業に携わりながら情報をまとめています。農学を極め樹木医の資格を持つ者、法人の経営・財務管理に長けている者、大規模農場の営農経験者などバラエティに富んだメンバーで構成されています。他にも農機具やスマート農業機器、ITなどのスキルも兼ね備えています。

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