基本情報
- 登録番号
- 23743
- 種類名
- エマメクチン安息香酸塩液剤
- 申請社(者)名
- シンジェンタ ジャパン株式会社 公式サイト
- 剤型名
- 液剤
- 用途
- 殺虫剤
有効成分情報
| 成分名称 | 含有濃度 | IRAC | FRAC | HRAC | 同じ有効成分の製品 |
|---|---|---|---|---|---|
| エマメクチン安息香酸塩 | 1.9000% | 6 | 検索 |
適用表
作物名や病害虫名などを入力して絞り込めます。
表は左右にスクロールできます
| 作物名 | 適用病害虫名 | 希釈倍率 | 使用液量 | 使用時期 | 使用方法 | 本剤の使用回数 | エマメクチン安息香酸塩を含む使用回数 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| まつ(生立木) | マツノザイセンチュウ | 樹幹部の胸高直径が11〜15cmの場合は20mL、16〜20cmの場合は40mL、21〜25cmの場合は60mL、26〜30cmの場合は80mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに20mLを増量する。 | マツノマダラカミキリ成虫発生2ケ月前まで | 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。 | 1回 | 1回 | |
| まつ(生立木) | ケムシ類 | 樹幹部の胸高直径が11〜15cmの場合は20mL、16〜20cmの場合は30mL、21〜25cmの場合は40mL、26〜30cmの場合は50mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10mLを増量する。 | 発生前〜発生初期 | 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。 | 1回 | 1回 | |
| さくら | ケムシ類 | 樹幹部の胸高直径が6〜10cmの場合は10〜30mL、11〜15cmの場合は20〜60mL、16〜20cmの場合は30〜90mL、21〜25cmの場合は40〜120mL、26〜30cmの場合は50〜150mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10〜30mLを増量する。 | 発生前〜発生初期 | 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。 | 1回 | 1回 | |
| さくら | イラガ類 | 樹幹部の胸高直径が6〜10cmの場合は10〜30mL、11〜15cmの場合は20〜60mL、16〜20cmの場合は30〜90mL、21〜25cmの場合は40〜120mL、26〜30cmの場合は50〜150mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10〜30mLを増量する。 | 発生前〜発生初期 | 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。 | 1回 | 1回 | |
| デイゴ | ケムシ類 | 樹幹部の胸高直径が11〜15cmの場合は20mL、16〜20cmの場合は30mL、21〜25cmの場合は40mL、26〜30cmの場合は50mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10mLを増量する。 | 発生前〜発生初期 | 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。 | 1回 | 1回 | |
| デイゴ | ベニモンノメイガ | 樹幹部の胸高直径が11〜15cmの場合は20mL、16〜20cmの場合は30mL、21〜25cmの場合は40mL、26〜30cmの場合は50mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10mLを増量する。 | 発生前〜発生初期 | 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。 | 1回 | 1回 | |
| ホウオウボク | ケムシ類 | 樹幹部の胸高直径が11〜15cmの場合は20mL、16〜20cmの場合は30mL、21〜25cmの場合は40mL、26〜30cmの場合は50mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10mLを増量する。 | 発生前〜発生初期 | 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。 | 1回 | 1回 | |
| ホウオウボク | ホウオウボククチバ | 樹幹部の胸高直径が11〜15cmの場合は20mL、16〜20cmの場合は30mL、21〜25cmの場合は40mL、26〜30cmの場合は50mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10mLを増量する。 | 発生前〜発生初期 | 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。 | 1回 | 1回 | |
| 樹木類(さくら、デイゴ、ホウオウボク、まつ(生立木)を除く) | カミキリムシ類 | 樹幹部の胸高直径が6〜10cmの場合は10〜20mL、11〜15cmの場合は20〜40mL、16〜20cmの場合は30〜60mL、21〜25cmの場合は40〜80mL、26〜30cmの場合は50〜100mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10〜20mLを増量する。 | 発生前〜発生初期 | 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。 | 1回 | 6回以内 | |
| 樹木類(さくら、デイゴ、ホウオウボク、まつ(生立木)を除く) | ツヤハダゴマダラカミキリ | 樹幹部の胸高直径が6〜10cmの場合は10〜20mL、11〜15cmの場合は20〜40mL、16〜20cmの場合は30〜60mL、21〜25cmの場合は40〜80mL、26〜30cmの場合は50〜100mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10〜20mLを増量する。 | 発生前〜発生初期 | 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。 | 1回 | 6回以内 | |
| 樹木類(さくら、デイゴ、ホウオウボク、まつ(生立木)を除く) | ケムシ類 | 樹幹部の胸高直径が11〜15cmの場合は20mL、16〜20cmの場合は30mL、21〜25cmの場合は40mL、26〜30cmの場合は50mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10mLを増量する。 | 発生前〜発生初期 | 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。 | 1回 | 6回以内 | |
| まつ(生立木) | カミキリムシ類 | 樹幹部の胸高直径が6〜10cmの場合は10〜20mL、11〜15cmの場合は20〜40mL、16〜20cmの場合は30〜60mL、21〜25cmの場合は40〜80mL、26〜30cmの場合は50〜100mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10〜20mLを増量する。 | 発生前〜発生初期 | 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。 | 1回 | 1回 | |
| さくら | クビアカツヤカミキリ | 樹幹部の胸高直径が6〜10cmの場合は10〜30mL、11〜15cmの場合は20〜60mL、16〜20cmの場合は30〜90mL、21〜25cmの場合は40〜120mL、26〜30cmの場合は50〜150mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10〜30mLを増量する。 | 発生前〜発生初期 | 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。 | 1回 | 1回 | |
| さくら | カミキリムシ類 | 樹幹部の胸高直径が6〜10cmの場合は10〜30mL、11〜15cmの場合は20〜60mL、16〜20cmの場合は30〜90mL、21〜25cmの場合は40〜120mL、26〜30cmの場合は50〜150mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10〜30mLを増量する。 | 発生前〜発生初期 | 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。 | 1回 | 1回 | |
| さくら | ツヤハダゴマダラカミキリ | 樹幹部の胸高直径が6〜10cmの場合は10〜20mL、11〜15cmの場合は20〜40mL、16〜20cmの場合は30〜60mL、21〜25cmの場合は40〜80mL、26〜30cmの場合は50〜100mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10〜20mLを増量する。 | 発生前〜発生初期 | 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。 | 1回 | 1回 | |
| デイゴ | カミキリムシ類 | 樹幹部の胸高直径が6〜10cmの場合は10〜20mL、11〜15cmの場合は20〜40mL、16〜20cmの場合は30〜60mL、21〜25cmの場合は40〜80mL、26〜30cmの場合は50〜100mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10〜20mLを増量する。 | 発生前〜発生初期 | 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。 | 1回 | 1回 | |
| ホウオウボク | カミキリムシ類 | 樹幹部の胸高直径が6〜10cmの場合は10〜20mL、11〜15cmの場合は20〜40mL、16〜20cmの場合は30〜60mL、21〜25cmの場合は40〜80mL、26〜30cmの場合は50〜100mL、30cm以上は胸高直径が5cm増すごとに10〜20mLを増量する。 | 発生前〜発生初期 | 樹幹部に注入孔をあけ、注入器の先端を押し込み樹幹注入する。 | 1回 | 1回 |
購入情報
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情報の出典・更新日
農薬登録情報は、 独立行政法人農林水産消費安全技術センター(FAMIC) の公開情報をもとに農家web編集部が整理・加工しています。
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