ユニフォーム粒剤

適用作物・病害虫、使用方法、有効成分などの登録情報

殺菌剤 アゾキシストロビン・メタラキシルM粒剤 粒剤
適用表を見る 公式サイト
印刷・PDF保存できます
広告 このページにはアフィリエイト広告が含まれます

基本情報

ユニフォーム粒剤の画像

by 楽天ウェブサービス 楽天商品検索API

自動取得のため実際の商品と画像が異なる場合がございます。 予めご了承ください。

登録番号
22833
種類名
アゾキシストロビン・メタラキシルM粒剤
申請社(者)名
シンジェンタ ジャパン株式会社 公式サイト
剤型名
粒剤
用途
殺菌剤
累計閲覧数 1465回

概要

2種類の有効成分アゾキシストロビンとメタラキシルMが高い効果を発揮する殺菌剤です。長時間防除効果が持続します。また、やけやしみなどによる品質劣化を防ぐため、高品質な作物生産に貢献します。性状は、淡褐色細粒です。

有効成分情報

ユニフォーム粒剤の有効成分情報
成分名称 含有濃度 IRAC FRAC HRAC 同じ有効成分の製品
アゾキシストロビン 2.0000% 11 検索
メタラキシルM 1.0000% 4 検索

適用表

作物名や病害虫名などを入力して絞り込めます。

表は左右にスクロールできます

ユニフォーム粒剤の適用作物、病害虫、使用方法
作物名 適用病害虫名 希釈倍率 使用液量 使用時期 使用方法 本剤の使用回数 アゾキシストロビンを含む使用回数 メタラキシル及びメタラキシルMを含む使用回数
みょうが(茎葉) 根茎腐敗病 18kg/10a みょうが(花穂)の収穫30日前まで、但し、花穂を収穫しない場合にあっては開花期終了まで 土壌表面散布 2回以内 4回以内(粒剤は2回以内、水和剤は2回以内) 2回以内
みょうが(花穂) 根茎腐敗病 18kg/10a 収穫30日前まで 土壌表面散布 2回以内 4回以内(粒剤は2回以内、水和剤は2回以内) 2回以内
しょうが 根茎腐敗病 18kg/10a 収穫30日前まで 定植前作条土壌混和又は生育期土壌表面散布 3回以内 3回以内 3回以内
しょうが いもち病 18kg/10a 収穫30日前まで 土壌表面散布 3回以内 3回以内 3回以内
葉しょうが 根茎腐敗病 18kg/10a 収穫21日前まで 土壌表面散布 3回以内 3回以内 3回以内
とうがらし類(ししとうを除く) 疫病 3g/株 収穫前日まで 株元散布 1回 1回 1回
ししとう 疫病 3g/株 収穫前日まで 株元散布 3回以内 3回以内 4回以内(種子への処理は1回以内、は種後は3回以内)
ピーマン 疫病 3g/株 収穫前日まで 株元散布 3回以内 4回以内(粒剤は3回以内) 4回以内(種子への処理は1回以内、は種後は3回以内)
パセリ 疫病 12kg/10a 収穫21日前まで 株元散布 3回以内 4回以内(粒剤は3回以内、水和剤は1回以内) 4回以内(種子への処理は1回以内、は種後は3回以内)
かぶ 白さび病 9kg/10a は種前 全面土壌混和 1回 3回以内(粒剤は1回以内、水和剤は2回以内) 2回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内)
こまつな 白さび病 9kg/10a は種前 全面土壌混和 1回 3回以内(粒剤は1回以内、水和剤は2回以内) 2回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内)
チンゲンサイ 白さび病 9kg/10a 定植前 全面土壌混和 1回 3回以内(粒剤は1回以内、水和剤は2回以内) 2回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内)
タアサイ 白さび病 9kg/10a 定植前 全面土壌混和 1回 3回以内(粒剤は1回以内、水和剤は2回以内) 2回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内)
みずな 白さび病 9kg/10a は種前又は定植前 全面土壌混和 1回 3回以内(粒剤は1回以内、水和剤は2回以内) 2回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内)
だいこん 白さび病 6kg/10a は種前 作条土壌混和 1回 4回以内(粒剤は1回以内、水和剤は3回以内) 2回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内)
いちご 疫病 10kg/10a 定植時 作条土壌混和 1回 8回以内(苗床では4回以内、本圃での土壌混和は1回以内、本圃での散布は3回以内) 5回以内(種子への処理は1回以内、育苗期は3回以内、定植時の土壌混和は1回以内)
ほうれんそう べと病 9kg/10a は種前 全面土壌混和 1回 1回 2回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内)
ほうれんそう 白斑病 9kg/10a は種前 全面土壌混和 1回 1回 2回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内)
せり 葉腐病 3kg/10a 収穫21日前まで 湛水散布 1回 5回以内(粒剤は1回以内、水和剤は4回以内) 2回以内(種子への処理は1回以内、は種後は1回以内)
ねぎ 白絹病 9kg/10a 土寄せ時 但し、収穫45日前まで 株元土壌混和 1回 5回以内(粒剤は1回以内、水和剤は4回以内) 5回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内、散布は3回以内)
ねぎ べと病 9kg/10a 土寄せ時 但し、収穫45日前まで 株元土壌混和 1回 5回以内(粒剤は1回以内、水和剤は4回以内) 5回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内、散布は3回以内)
ねぎ さび病 9kg/10a 土寄せ時 但し、収穫45日前まで 株元土壌混和 1回 5回以内(粒剤は1回以内、水和剤は4回以内) 5回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内、散布は3回以内)
べにばないんげん 茎根腐病 1g/株 定植時 株元散布 1回 1回 1回
ごぼう 黒あざ病 18kg/10a は種前 作条土壌混和 1回 1回 1回
くわい 茎腐病 3kg/10a 収穫21日前まで 湛水散布 2回以内 2回以内 2回以内
オクラ 疫病 9kg/10a 収穫前日まで 株元散布 3回以内 6回以内(全面土壌混和は1回以内、散布は2回以内、株元散布は3回以内) 5回以内(種子への処理は1回以内、は種前の土壌混和は1回以内、は種後は3回以内)
トロロアオイ 疫病 9kg/10a は種前 全面土壌混和 1回 3回以内 3回以内
トロロアオイ 疫病 9kg/10a 収穫前日まで 株元散布 2回以内 3回以内 3回以内
アスパラガス 疫病 12kg/10a 収穫前日まで 株元散布 3回以内 4回以内(粒剤は3回以内) 4回以内(種子への処理は1回以内、は種後は3回以内)
こんにゃく 根腐病 9kg/10a 植付時 植溝土壌混和 1回 2回以内(植付時または培土時の処理は合計1回以内、培土後は1回以内) 2回以内(植付時または培土時の処理は合計1回以内、培土後は1回以内)
こんにゃく 根腐病 9kg/10a 培土時 株元散布 1回 2回以内(植付時または培土時の処理は合計1回以内、培土後は1回以内) 2回以内(植付時または培土時の処理は合計1回以内、培土後は1回以内)
こんにゃく 根腐病 9kg/10a 収穫30日前まで 株元散布 1回 2回以内(植付時または培土時の処理は合計1回以内、培土後は1回以内) 2回以内(植付時または培土時の処理は合計1回以内、培土後は1回以内)
こんにゃく 白絹病 9kg/10a 培土時 株元散布 1回 2回以内(植付時または培土時の処理は合計1回以内、培土後は1回以内) 2回以内(植付時または培土時の処理は合計1回以内、培土後は1回以内)
たばこ 疫病 6kg/10a 移植前 作条土壌混和 1回 2回以内(粒剤は1回以内、水和剤は2回以内) 1回
しちとうい べっこう病 3kg/10a 生育期 湛水散布 2回以内 2回以内 2回以内
トルコギキョウ(水耕栽培) 根腐病 0.25g/株 定植時 株元散布 1回 5回以内 4回以内(生育期は3回以内)
あじさい(ポット・プランター等の容器栽培) 茎根腐病 土壌1㍑当り0.25g 鉢上げ時 土壌混和 1回 5回以内 4回以内(生育期は3回以内)
ブロッコリー べと病 9〜18kg/10a 定植前 全面土壌混和 1回 4回以内(粒剤は1回以内、水和剤は3回以内) 4回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内、散布は2回以内)
にんじん 白絹病 6〜18kg/10a は種前 全面土壌混和 1回 3回以内(粒剤は1回以内、水和剤は2回以内) 2回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内)
花き類・観葉植物(きく、トルコギキョウを除く) 立枯病(リゾクトニア菌) 18kg/10a 定植時又は生育期 土壌表面散布 3回以内 5回以内 4回以内(生育期は3回以内)
きく 立枯病(リゾクトニア菌) 18kg/10a 定植時又は生育期 土壌表面散布 3回以内 5回以内 4回以内(生育期は3回以内)
トルコギキョウ(水耕栽培を除く) 斑点病 9〜18kg/10a 定植時 土壌表面散布 1回 5回以内 4回以内(生育期は3回以内)
にんじん しみ腐病 9〜18kg/10a は種前 全面土壌混和 1回 3回以内(粒剤は1回以内、水和剤は2回以内) 2回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内)
にんじん 根腐病 6〜18kg/10a は種前 全面土壌混和 1回 3回以内(粒剤は1回以内、水和剤は2回以内) 2回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内)
だいこん 白さび病 6〜9kg/10a は種前 全面土壌混和 1回 4回以内(粒剤は1回以内、水和剤は3回以内) 2回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内)
オクラ 苗立枯病 9〜18kg/10a は種前 全面土壌混和 1回 6回以内(全面土壌混和は1回以内、散布は2回以内、株元散布は3回以内) 5回以内(種子への処理は1回以内、は種前の土壌混和は1回以内、は種後は3回以内)
やまのいも 根腐病 18〜36kg/10a 植付前 作条土壌混和 1回 4回以内(粒剤は1回以内、水和剤は3回以内) 1回
たらのき 立枯疫病 20kg/10a 収穫終了後(苗の場合は植付後)〜落葉前 但し、収穫60日前まで 土壌表面散布 2回以内 2回以内 2回以内
ホップ べと病 10〜20g/株 株ごしらえ時〜選芽期 株元散布 1回 1回 1回
たばこ 疫病 6〜9kg/10a 大土寄期 株元散布 1回 2回以内(粒剤は1回以内、水和剤は2回以内) 1回
きく 白さび病 9〜18kg/10a 定植前 全面土壌混和 1回 5回以内 4回以内(生育期は3回以内)
花き類・観葉植物(ポット・プランター等の容器栽培、ただし、きくを除く) 疫病 土壌1㍑当り0.25〜0.5g 鉢上げ時 土壌混和 3回以内 5回以内 4回以内(生育期は3回以内)
セルリー 疫病 2g/株 定植時 株元散布 1回 5回以内(粒剤は1回以内、水和剤は4回以内) 1回
ねぎ 黒腐菌核病 9kg/10a 土寄せ時 但し、収穫45日前まで 株元土壌混和 1回 5回以内(粒剤は1回以内、水和剤は4回以内) 5回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内、散布は3回以内)
結球あぶらな科葉菜類 ピシウム腐敗病 6〜9kg/10a 定植当日 全面土壌混和又は作条土壌混和 1回 5回以内(粒剤は1回以内、水和剤は4回以内) 5回以内(種子への処理は1回以内、土壌混和は1回以内、散布は3回以内)
アスパラガス 茎枯病 12kg/10a 収穫前日まで 株元散布 3回以内 4回以内(粒剤は3回以内) 4回以内(種子への処理は1回以内、は種後は3回以内)

特徴

2種類の有効成分アゾキシストロビンとメタラキシルM

2種類の有効成分アゾキシストロビンとメタラキシルMが高い効果を発揮します。

長時間防除効果が持続

長時間防除効果が持続します。

やけやしみなどによる品質劣化を防ぐ

やけやしみなどによる品質劣化を防ぐため、高品質な作物生産に貢献します。

使用方法

登録内容にしたがって、株元散布から全面土壌混和まで色々な使い方ができます。

使用上の注意

効果・薬害等の注意

  • 使用量に合わせ秤量し、使いきってください。
  • ピーマンおよびししとうを含むとうがらし類に使用する場合、葉が黄化する等薬害を生じるおそれがあるので、定植後3週間までは使用しないでください。
  • しょうがおよび葉しょうがに使用する場合、砂土では葉の黄化などの薬害を生じるおそれがあるので、使用をさけてください。
  • だいこんに使用する場合、施設内で使用すると葉が黄化する薬害を生じるおそれがあるので、使用しないでください。
  • ホップに使用する場合、本剤が直接根株に触れたり、また、本剤を株の真上に散布すると、薬害を生じるおそれがあるので、株のまわりに均一に散布してください。
  • せり、くわい、しちとういに使用する場合には、湛水状態を保ち、散布後少なくとも7日間は落水、かけ流しはしないでください。
  • たらのきの立枯疫病に使用する場合、発病後の散布は効果が劣るので予防的に散布してください。また、幼苗や植付け直後に使用すると葉が黄化することがあるので注意してください。なお、若葉利用栽培の作型には使用しないでください。
  • トルコギキョウ(水耕栽培)に使用する場合、NFT式循環型水耕栽培施設で行ってください。使用にあたっては普及指導センターの指導に従い、廃液は環境中に流出しないように適切に処理してください。
  • あじさい(ポット・プランター等の容器栽培)に使用する場合、最初の鉢上げ時に処理してください。
  • 適用作物群に属する作物又はその新品種に本剤をはじめて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用してください。なお、普及指導センター、病害虫防除所等関係機関の指導を受けることが望ましいです。
  • 本剤の連続使用によって、薬剤耐性菌が出現するおそれがあるので、連用をさけ、作用性の異なる他の薬剤と組み合わせて輪番で使用してください。
  • 本剤の使用にあたっては、使用量、使用時期、使用方法を誤らないように注意し、特に初めて使用する場合には病害虫防除所等関係機関の指導を受けることが望ましいです。

安全使用上の注意

  • 本剤は眼に対して刺激性があるので、眼に入った場合には直ちに水洗し、眼科医の手当を受けてください。
  • 使用の際は農薬用マスクなどを着用してください。作業後はうがいをしてください。
  • かぶれやすい体質の人は取扱いに十分注意してください。

環境保護上の注意

  • 水産動植物(魚類)に影響を及ぼすので、養魚田では使用しないでください。
  • 水産動植物(甲殻類)に影響を及ぼすので、河川、養殖池等に飛散、流入しないよう注意して使用してください。
  • 散布後は水管理に注意してください。

貯蔵上の注意

  • 直射日光をさけ、なるべく低温で乾燥した場所に密封して保管してください。

購入情報

参考価格と商品名を確認し、各販売サイトで最新情報をご確認ください。

スウィートベジタブル社のバナーです。
スウィートベジタブル社のバナーです。
  • 自動取得のためリンク先の商品が異なる場合がございます。
  • 本サイト上で表示されるコンテンツの一部は、アマゾンジャパン合同会社またはその関連会社により提供されたものです。これらのコンテンツは「現状有姿」で提供されており、随時変更または削除される場合があります。

情報の出典・更新日

農薬登録情報は、 独立行政法人農林水産消費安全技術センター(FAMIC) の公開情報をもとに農家web編集部が整理・加工しています。

データベース更新日:

登録内容は変更されることがあります。購入・使用前に製品ラベル、メーカーの最新情報を必ず確認してください。 データベース利用上の注意点

この商品情報を手元に残す

適用表や使用上の注意を、印刷またはPDFで保存できます。

同じ有効成分「アゾキシストロビン」の製品

アミスター20フロアブルの画像

アゾキシストロビン

FRAC
11

アミスター20フロアブルは、性状が類白色水和性粘稠懸濁液体のメトキシアクリレート系殺菌剤です。 各種野菜、畑作物、茶の病害に高い効果があり、予防効果と治療効果を合わせもつ殺菌剤です。 フロアブル剤なので作物の汚れが少ない薬剤です。

累計閲覧数
11026回
アミスター10フロアブルの画像

アゾキシストロビン

FRAC
11

アミスター10フロアブルは、性状が類白色水和性粘稠懸濁液体のメトキシアクリレート系殺菌剤です。 幅広い果樹の病害に高い効果があり、予防効果と治療効果を合わせもつ殺菌剤です。 フロアブル剤なので作物の汚れが少ない薬剤です。

累計閲覧数
5566回
画像がありません。

エトフェンプロックス

IRAC
3A

アゾキシストロビン

FRAC
11

アミスタートレボンSEは、性状が類白色水和性粘稠懸濁液体の水稲用の殺虫殺菌剤です。 稲の主要病原菌に効果のあるアミスターエイトと、空中散布用としてツマグロヨコバイ、ウンカ類、カメムシ類に速効性のあるトレボンエアーの混合薬剤です。

累計閲覧数
2852回

同じ有効成分「メタラキシルM」の製品

リドミルゴールドMZの画像

マンゼブ

IRAC
UN
FRAC
M3

メタラキシルM

FRAC
4

有効成分メタラキシルMとマンゼブにより、べと病菌や疫病菌に安定して高い効果を示します。また、高い浸透移行性と耐雨性があるため、効果を長く実感できます。

累計閲覧数
5089回
タチガレエースM液剤の画像

ヒドロキシイソキサゾール

FRAC
32

メタラキシルM

FRAC
4

要約文がありません。「詳細を見る」から確認をしてください。

累計閲覧数
1899回
殺虫殺菌剤
クルーザーMAXXの画像

チアメトキサム

IRAC
4A

フルジオキソニル

FRAC
12

メタラキシルM

FRAC
4

要約文がありません。「詳細を見る」から確認をしてください。

累計閲覧数
1358回

同じ登録申請社(者)の製品

アファーム乳剤の画像

エマメクチン安息香酸塩

IRAC
6

アファーム乳剤は、性状が淡黄色澄明可乳化油状液体の殺虫剤です。 マクロイド系の新しいタイプの殺虫剤で、適用作物も60種類以上あり幅広く使え、速効性にも優れた殺虫剤です。 また有効成分のエマメクチン安息香酸塩は、自然由来のため安全性の高い薬剤です。

累計閲覧数
19385回
アミスター20フロアブルの画像

アゾキシストロビン

FRAC
11

アミスター20フロアブルは、性状が類白色水和性粘稠懸濁液体のメトキシアクリレート系殺菌剤です。 各種野菜、畑作物、茶の病害に高い効果があり、予防効果と治療効果を合わせもつ殺菌剤です。 フロアブル剤なので作物の汚れが少ない薬剤です。

累計閲覧数
11026回
アクタラ粒剤5の画像

チアメトキサム

IRAC
4A

アクタ粒剤の性状は類白色細粒で、ネオニコチノイド系の殺虫剤です。 有効成分のチアメトキサムはネオニコチノド剤の中でも害虫の種類や浸透移行性が強いので、効果が安定しており耐雨水が高いので効果が長く続くのも特徴です。 野菜や果物の成長の妨げになる害虫(アブラムシ類やアザミウマ類、コナジラミ類)に効果があり従来...

累計閲覧数
10935回

スポンサードリンク