サンケイオリゼメート粒剤の商品紹介

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サンケイオリゼメート粒剤

種類名
プロベナゾール粒剤
メーカー
サンケイ化学株式会社 メーカーサイト
剤型名
粒剤
用途
殺菌剤

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有効成分情報

成分名称 含有濃度 IRAC FRAC HRAC
プロベナゾール 8.0000% P2

適用表

作物名 適用病害虫名 希釈倍率 使用液量 使用時期 使用方法 本剤の使用回数 プロベナゾールを含む使用回数
いもち病 3kg/10a 移植時 側条施用 1回 2回以内(移植時までの処理は1回以内)
いもち病 3~4kg/10a 葉いもちには初発の10日前~初発時穂いもちには出穂3~4週間前 収穫14日前まで 散布 2回以内 2回以内(移植時までの処理は1回以内)
白葉枯病 3~4kg/10a 移植活着後及び出穂3~4週間前 収穫14日前まで 散布 2回以内 2回以内(移植時までの処理は1回以内)
もみ枯細菌病 3~4kg/10a 移植活着後及び出穂3~4週間前 収穫14日前まで 散布 2回以内 2回以内(移植時までの処理は1回以内)
穂枯れ(ごま葉枯病菌) 3~4kg/10a 出穂3~4週間前 収穫14日前まで 散布 2回以内 2回以内(移植時までの処理は1回以内)
稲(箱育苗) いもち病 育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5㍑)1箱当り20~30g 移植3日前~移植前日 育苗箱の苗の上から均一に散布する。 1回 2回以内(移植時までの処理は1回以内)
稲(箱育苗) 白葉枯病 育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5㍑)1箱当り20~30g 移植3日前~移植前日 育苗箱の苗の上から均一に散布する。 1回 2回以内(移植時までの処理は1回以内)
稲(箱育苗) もみ枯細菌病 育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5㍑)1箱当り20~30g 移植3日前~移植前日 育苗箱の苗の上から均一に散布する。 1回 2回以内(移植時までの処理は1回以内)
きゅうり 斑点細菌病 6~7.5kg/10a(5g/株) 定植時 植穴土壌混和 1回 1回
レタス 腐敗病 6~9kg/10a 定植時 土壌混和 1回 1回
レタス 斑点細菌病 6~9kg/10a 定植時 土壌混和 1回 1回
非結球レタス 腐敗病 6~9kg/10a 定植時 土壌混和 1回 1回
非結球レタス 斑点細菌病 6~9kg/10a 定植時 土壌混和 1回 1回
キャベツ 黒腐病 6~9kg/10a 定植時 全面土壌混和又は作条土壌混和 1回 1回
ひろしまな 軟腐病 6~9kg/10a 定植時 全面土壌混和 1回 1回
はくさい 軟腐病 6~9kg/10a は種時又は定植時 全面土壌混和 1回 1回
ピーマン 斑点病 5~10g/株 定植時 植穴土壌混和 1回 1回
ピーマン うどんこ病 5~10g/株 定植時 植穴土壌混和 1回 1回
とうがらし類 斑点病 5~10g/株 定植時 植穴土壌混和 1回 1回
とうがらし類 うどんこ病 5~10g/株 定植時 植穴土壌混和 1回 1回
ブロッコリー 黒腐病 6~9kg/10a 定植時 全面土壌混和 1回 1回
ねぎ 軟腐病 6kg/10a 土寄せ時 但し、収穫30日前まで 株元散布 2回以内 2回以内
わけぎ 軟腐病 6kg/10a 生育期 但し、収穫35日前まで 株元散布 1回 1回
あさつき 軟腐病 6~9kg/10a 土寄せ時 但し、収穫30日前まで 株元散布 1回 1回
カリフラワー 軟腐病 6~9kg/10a 定植時 全面土壌混和 1回 1回

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