丹波篠山市農林業補助金
- 終了日
- 不明
- 補助率/補助金額・上限金額
- −(上限金額:−)
- 対象エリア
- 兵庫県丹波篠山市
- 対象利用者
- 市内の農業者・林業者等
下記情報は実施機関等の情報をまとめたものとなります。検討にあたっては必ず、実施機関等のホームページ等の情報をご確認ください。
基本情報
丹波篠山市では農業、林業、獣害対策などの補助制度を設けており、それらをまとめて案内するページです。各補助制度の詳細は市が公開する「丹波篠山市農林業補助金」の一覧資料に掲載されています。農都政策課、農都整備課、森づくり課、農村環境課が窓口となっています。
| 実施機関 | 丹波篠山市 |
|---|---|
| 対象エリア | 兵庫県丹波篠山市 |
| 公募期間 | 不明 |
| 補助率/補助金額等 | − |
| 上限金額 | − |
| 対象利用者 | 市内の農業者・林業者等 |
詳細・補足説明・備考
事業概要
丹波篠山市では農業、林業、獣害対策などの補助制度があり、また技術や知識を学べる講座を開講しているため、最新情報は各課に問い合わせるよう案内されています。出典ページには「R8丹波篠山市農林業補助金」(PDF)と「R8丹波篠山農学校」(PDF)が掲載されています。
補助制度の区分(令和8年4月版「丹波篠山市 農林業関係の補助制度」目次より)
| 区分 | 掲載ページ |
|---|---|
| ①特産物振興『山の芋』 | 2ページ |
| ②特産物振興『栗』 | 3ページ |
| ③環境創造型農業の推進 | 4〜5ページ |
| ④新規就農者・経営拡大への支援 | 6ページ |
| ⑤農業用機械・施設の導入支援 | 7〜8ページ |
| ⑥集落営農活動の支援 | 9ページ |
| ⑦農地の保全と農業基盤の継承 | 10ページ |
| ⑧有害鳥獣対策 | 11ページ |
| ⑨ふるさとの森づくり | 12〜14ページ |
| ⑩生物多様性の保全・再生 | 14ページ |
| ⑪自然環境・農林業を活かしたまちづくり | 15ページ |
| ⑫再生可能エネルギー・森林バイオマス | 15〜16ページ |
区分ごとの問合せ先(同資料より)
| 区分 | 問合せ先 |
|---|---|
| ①〜⑥ | 農都政策課 079-552-1114(直通) |
| ⑦ | 農都整備課 079-552-4668(直通) |
| ⑧〜⑨ | 森づくり課 079-552-1117(直通) |
| ⑩〜⑫ | 農村環境課 079-552-5013(直通) |
令和9年度活用希望の申出について
- 資料内で「※」が付されたいくつかの事業には、「令和8年度事業活用希望者の調査は終了しました。令和9年度事業活用を希望される場合は、令和8年9月末までにお申し出ください(見積書・カタログ添付)。」と記載されています。
- 草刈り隊設立推進助成については、令和8年度に制度の活用を希望する場合は事前相談を行うよう記載されています。
注意事項
- 出典ページは市の農林業補助制度をまとめて案内するページであり、個別の制度ごとの補助率・上限額・要件は「R8丹波篠山市農林業補助金」(PDF)に掲載されています。資料の冒頭にも「補助金制度の詳細は、各課にお問い合わせください。」と記載されています。
お問い合わせ
- 農都政策課 079-552-1114(直通)/E-mail:norin_div@city.sasayama.hyogo.jp
- 農都整備課 079-552-4668(直通)/E-mail:notoseibi_div@city.sasayama.hyogo.jp
- 森づくり課 079-552-1117(直通)/E-mail:mori_div@city.sasayama.hyogo.jp
- 農村環境課 079-552-5013(直通)/E-mail:kankyo_div@city.sasayama.hyogo.jp
実施機関お問い合わせ先
お問い合わせの前に、必ず公式公募ページ等で最新情報をご確認ください。
また、不明点や誤りがある場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
丹波篠山市 農都政策課 079-552-1114/農都整備課 079-552-4668/森づくり課 079-552-1117/農村環境課 079-552-5013
農家web編集部からのコメント
単一の補助金ではなく、市の農林業補助制度を12区分にまとめた案内ページです。 出典では農業、林業、獣害対策などの補助制度があると説明され、「R8丹波篠山市農林業補助金」(PDF)と「R8丹波篠山農学校」(PDF)が掲載されています。資料の目次は、特産物振興『山の芋』『栗』、環境創造型農業の推進、新規就農者・経営拡大への支援、農業用機械・施設の導入支援、集落営農活動の支援、農地の保全と農業基盤の継承、有害鳥獣対策、ふるさとの森づくり、生物多様性の保全・再生、自然環境・農林業を活かしたまちづくり、再生可能エネルギー・森林バイオマスの12区分で構成されています。
問合せ先が区分ごとに4つの課に分かれている点は、最初につまずきやすいところです。 資料では①〜⑥が農都政策課(079-552-1114)、⑦が農都整備課(079-552-4668)、⑧〜⑨が森づくり課(079-552-1117)、⑩〜⑫が農村環境課(079-552-5013)と割り振られています。制度名だけで窓口を判断すると担当が異なることがあるため、資料の区分を確認してから連絡する形になります。
翌年度分の希望調査に締切が設けられている事業があります。 資料内で「※」が付された事業には、令和8年度事業活用希望者の調査は終了しており、令和9年度事業活用を希望する場合は令和8年9月末までに見積書・カタログを添えて申し出るよう記載されています。制度によっては、実際に事業を行う年度の前年に意思表示が必要になる構成です。また草刈り隊設立推進助成については、令和8年度の活用を希望する場合は事前相談を行うよう案内されています。
掲載される制度の顔ぶれや補助率・上限額、希望調査の締切は年度によって変わることがあります。個別の制度を検討される際は、必ず丹波篠山市の公式ページと当該年度の「丹波篠山市 農林業関係の補助制度」でご確認いただき、あわせて区分ごとの担当課(農都政策課・農都整備課・森づくり課・農村環境課)へお問い合わせください。